スマホのデータ通信量を節約したい!!

スマホのデータ通信量を節約したい!!

 

あなたは、暇つぶしに、何をやっていますか?

本を読んだり、ゲームをやったり、音楽を聞いたり、ちょっと変わったところでは人間観察をおこなったりと、人それぞれですよね。

でも、暇つぶしで圧倒的に多いのは、スマホをいじること…じゃないですか。

SNSをやったり、スマホのゲームで楽しんだり、動画を観たりとか。

 

ただ、SNSやゲーム、動画を楽しむ場合、やはり気になるには、「データ通信量の上限」ですよね?

加入しているプランにもよりますが、例えば、5GB/月のプランに加入している場合、月の途中で契約したデータ通信量に達した場合、スマホが速度制限を受けてしまいます。

速度制限を受けると、送受信ともに最大128kbpsになるので、動画どころか普通のホームページを見るのも厳しくなります。

元の通信速度に戻すには、速度制限が解除される翌月(または、締め日の次の日)まで待つか、データ通信量を購入するかのどちらかになります。

そうなると…

データ通信量をお金で購入するのですから、スマホの請求額は増えてしまいます。

独身で社会人なら、それなりにお金を持っているので財布は痛みません。

でも、結婚して家族が増えると出費が増えるので、かなりの痛手になりますね。

そこで、携帯会社から特定のサービスを利用する場合、データを消費しないプランが続々と発表されています。

 

 

マルマル

こんにちは。スマホをできるだけ安く使いたいと毎日、試行錯誤しているマルです。
スマホは、各会社のプランによっては格安で使うことができます。

特定のサービスというのは、Facebook・Twitter・Youtube・Youtube以外の無料の動画サイトなどです。

特に、Youtubeなどの動画サイトは、4Gの環境下ではパケットの消費が激しく、動画を1時間視聴すると、1GBくらいデータ通信量を消費します。(画質の設定によって、消費するパケット量が変わります。)

もし、データの容量を5GBのプランで契約していて、Youtubeを5時間ほど視聴するだけで、すぐにデータ通信量の上限に達してしまいます。

そうなると、データ通信量が最大128kbpsにまで低速になるので、「遅くて、イライラする!!!」となってしまいます…

あまりの遅さに、イライラの毎日。

旦那さんや奥さん、お子さんに八つ当たりする…かもしれません。

そして、スマホ会社からデータ通信量を買ってしまいます…「ゲッ…スマホの請求額が高すぎる!!!」

と請求書を見て落ち込むかもしれませんね。

そこで、「SNSやYoutubeなどをよく利用する、月の途中でデータ通信量が上限に達してしまう…」方向けのサービスを紹介します。

 

では、イッテみましょう。

ソフトバンクのウルトラギガモンスター+

ソフトバンクのウルトラギガモンスター+(プラス)は、2018年9月6日よりスタートする動画SNS放題のプランです。

大きな特徴は、以下のサービスを利用すると、データ消費量を消費しないこと。

ソフトバンクのウルトラギガモンスタープラス

対象サービス

Youtube・AbemaTV(アベマTV)・TVer・GYAO!・Hulu(フールー)・LINE・インスタグラム・Facebook

その他の特徴と加入条件

  • データは、定額の50GB。
  • 必ず、通話プラン2年契約(1,500円/月)に加入すること。
  • 必ず、家族割引に加入すること。
  • 家族データシェアに加入していないこと。

ウルトラギガモンスター+は、データ通信量が50GBと大容量で、画質512kbpsの動画なら、約220時間も再生できます。

音楽の場合だと、ストリーミングで約455時間も聴けちゃうんです。

もし、自宅にWi-Fiがあるのなら、50GB/月を消費することは難しいのでは…ちなみに余ったデータ通信量は、翌月に持ち越しできません。

 

ソフトバンクの公式サイトをみると…

ソフトバンク・ウルトラギガモンスタープラス2,480円

「おおおおおっーーーー、動画、SNSやりたい放題で、2,480円!! 安い、マジかーーー」

これは、入らなければ…

でも、よーーーく注意すると、下のほうに

ソフトバンクのウルトラギガモンスタープラス

2019年4月までの限定ですが、上記の対象サービスがデータ通信量の制限なく、かつ、月のデータ容量が50GBもありながら、2,480円/毎月と格安です。

 

ですが、2,480円/毎月と格安になるには、以下の条件つきです。

  1. 2年契約。
  2. 新規契約または機種変更をする条件で、12ヶ月の間、毎月1,000円割り引き。
  3. 自宅にソフトバンク光を設置して、毎月1,000円の割り引き。(おうち割 光セット)
  4. みんな家族割プラスに加入して、毎月2,000円の割り引き。

ただし、2,000円の割り引きが適用されるには、4回線以上、ギガモンスター+に加入する必要があります。

例えば、2人家族でギガモンスター+に加入した場合、契約回線は2回線になるので、毎月の割り引きは、500円となります。

また、ギガモンスター+に加入するのは、最低、2回線以上(500円/回線)が必要です。

 

上記の条件をクリアすると、12ヶ月間の月額利用料が、3,480円。
(ただし、2年目から月額利用料が1,000円もアップして4,480円となります。)

しかし

2018年11月30日までに新規契約・機種変更をおこなったら、1,000円割り引きとなります。

そして、上記のめんどくさい条件をクリアして、初めて、ソフトバンクの公式サイトで載せてある月額利用料が2,480円となるのです。

ソフトバンクウルトラギガモンスター+

※ただし、2019年4月までという条件つきですが…

※※ウルトラギガモンスター+は、基本の通話プラン(1,500円)が加入条件ですが、基本通話プランは20円/30秒。1回5分以内の国内通話無料の準定額オプションに変更した場合、2,000円になり、24時間国内通話無料の定額オプションに変更した場合、3,000円となります。

 

あと、新規契約または機種変更をする条件で、12ヶ月の間、毎月1,000円割り引きされるのですが、対象機種はiPhone5以降から最新のiPhone XS Maxまでの15機種となります。(Android版の対象機種は、こちら。)

※新規契約、機種変更をおこなわないで、ウルトラギガモンスター+に加入する場合、料金プランのみの変更ができますが受付は、2018年11月1日(木)からとなります。

 

スマホ管理人

スマホ大好き佐々木が、ウルトラギガモンスター+の感想を述べたいと思います。

ウルトラギガモンスター+…決して安い…プランとは思いません。

例えば、最新のiPhone Xsを購入した場合、24回払いで5,700円/月となります。

細かい条件をクリアして、2,480円が適応された場合でも、2,480円+5,700円=8,180円となります。
2年目以降は、9,180円となります。

格安SIMがド定番になりつつあるこのご時世で、毎月8,180円はかなり高い金額ですね。しかも、ウルトラギガモンスター+は、スマホ本体が割り引きされる月月割が適用されません…

 

ウルトラギガモンスター+を格安で利用するには、機種変更をおこなわずに4回線で契約し、細かい条件をクリアする。

そうすると、2,480円×4=9,920円/月となります。

2019年5月からは1,000円アップするので、3,480円×4=13,920円/月。

 

家族4人で、ウルトラギガモンスター+に加入した場合は、まあ…決して安くはないのですが…手が出せる月額料金になるかなって感じですね。

家族間の電話は24時間無料ですが、それ以外に電話をした場合、基本の通話プランだと20円/30秒になるので、気をつけないといけません。

電話をかけることが多い場合は、準定額オプションか定額オプションに加入したほうがいいですね、もちろん、1回線につき最高1,500円も料金がアップしますが…

 

公式サイト

SoftBank

 

BIGLOBEモバイルのエンタメフリー・オプション

昔からある格安SIM会社のひとつが、「BIGLOBEモバイル」

BIGLOBEモバイルもソフトバンクのウルトラギガモンスター+のような動画見放題のプランがありますっていうかBIGLOBEモバイルのほうが先に始めたので、こちらがパイセンですね。

対象プランは、以下のとおりです。

biglobeエンタメフリー・オプション

 

対象サービス

YouTube, Google Play Music, Apple Music, Abema TV, Spotify, AWA, radiko.jp, Amazon Music, U-NEXT, You Tube Kids
Apple Musicのビデオ再生・U-NEXTの動画ダウンロードは対象外!!

 ウルトラギガモンスター+と違い、動画や音楽関連が対象サービスとなってます。

 

BIGLOBEモバイルは、2種類のプランがあります。

セレクトプランとスマホまる得プラン。

セレクトプランとは、毎月のデータ通信容量を3GBから30GB内から選ぶことができ、通話のプランもかけ放題プラン(10分間かけ放題か3分かけ放題)や通話パック(90分/月か60分/月)などのオプションから選択できます。

縛りは、1年のみです。

データ通信容量 基本料金
1GB 1,400円
3GB 1,600円
6GB 2,150円
12GB 3,400円
20GB 5,200円
30GB 7,450円

※上記に、通話オプションが別途、追加されます。

 

スマホまる得プランは、BIGLOBE内でiPhone6s、iPhone SE、HUAWEI P20を購入した場合にのみ適用されるプランです。通話オプションは、最大90分/月の国内通話か10分かけ放題の2種類から選択することになります。

2年縛りが適用されます。

iPhone6s 128GBを、BIGLOBE内で購入した場合。

データ 基本料金 端末代 合計
1GB 1,400円 2,850 円 4,250円
3GB 1,600円 2,850 円 4,450円
6GB 2,150円 2,850 円 5,000円
12GB 3,400円 2,850 円 6,250円
20GB 5,200円 2,850 円 8,050円
30GB 7,450円 2,850 円 10,300円

※上記に、通話オプションが別途、追加されます。

 

BIGLOBEモバイルの動画見放題サービス「エンタメフリー」は、セレクトプランとスマホまる得プラン内で加入することができ、かつ、オプション扱いなので入会は自由です。

 

BIGLOBEモバイルのシミュレーションをやってみた!!

スマホ管理人

スマホ大好き佐々木が、BIGLOBEモバイルの公式ページでざっくり毎月のシミュレーションをやってみました。

シミュレーションの条件

  • 他社から乗り換え(自前のiPhoneをそのまま使うので、セレクトプラン。)
  • エンタメフリーのオプションをつける。
  • 今持っているiPhoneはそのまま使う。
  • 毎月10分間の電話かけ放題プランをつける。

データ通信容量は、3GBを選択

エンタメフリー・オプションに加入(毎月480円)

ドコモ回線(タイプD)を選択。

音声通話SIMを選択。

他社から乗り換え(MNP)

※10分間かけ放題プランを選択(毎月830円)

留守番オプションとBIGLOBE SIM端末保証サービスは、つけない。

シミュレーションの結果
月額料金、2,910円(初期費用が、3,394円)

※、10分間かけ放題プランを適用させるには、「BIGLOBEでんわ」アプリをスマホに入れ、そのアプリから電話をかけるとプランが適用されます。アプリを使わず普通に電話をかけると、国内スマホ通話料30秒20円もかかります、要注意です。

 

BIGLOBEモバイルが遅くなる時間帯

格安SIMスマホは、お昼時の間帯と夕方の時間帯は回線が混むので通信が遅くなる傾向があります。

BIGLOBEモバイルも、その時間帯は遅くなります。

混み合う時間は、12:00~13:00、18:00~19:00。

それに関する声を、twitterで集めてみました。

スマホ管理人

スマホ大好き佐々木が、BIGLOBEモバイルの感想を述べたいと思います。

BIGLOBEモバイルは、格安SIMの中でもなかなか安さです。

ただし、BIGLOBEモバイルと契約をする場合、今持っているスマホをそのまま利用できる「セレクトプラン」を選択したほうが、無難だと思います。

理由は、2年後でも月額費がアップせず、かつ、縛りが1年だからです。

 

スマホまる得プランは、BIGLOBE内でスマホを安く購入できる点は魅力ですが、2年後には月額費用がアップするので、2年後の更新月には他社への乗り換えを検討したほうが良いでしょう。

SIMフリーのスマホを中古ショップで購入して、BIGLOBEモバイルのセレクトプランに加入する方法もありだと思います。
中古ショップなら、「イオシス」が人気ありますね。

iPhone7なら、128GBが5万円台から購入できます。
Appleで購入するより、約12,000円ほど安くなりますよ。

あと、YouTubeをよく見るのなら、SoftBankのウルトラギガモンスター+より契約する敷居が低いので、BIGLOBEモバイルを選択するのもありだと思います。

 

公式サイト

BIGLOBEモバイル

LINEモバイル

LINEモバイルは、対象サービスのデータ通信量が消費しない「データフリー」があります。

LINEモバイル データフリーサービス

 

対象サービス

LINE、LINEミュージック、インスタグラム、Twitter、Facebook

ソフトバンクのウルトラギガモンスター+やBIGLOBEモバイルのエンタメフリー・オプションと違い、SNSを中心としています。

SNSをよく利用する方には、うってつけのサービスですね。

 

LINEモバイルのデータフリーサービスには、以下の3つのプランがあります。

LINE フリープラン LINEプラン
コミュニケーションフリープラン コミュニケーションフリープラン
MUSIC+プラン MUSIC+プラン

 

プラン名 プランの特徴
LINE フリープラン

月額基本利用料が、500円~

データ通信量が、1GB

LINE機能のほとんどが無料。

LINEを多く利用する人向け。

コミュニケーションフリープラン

月額基本利用料が、1,110円~

データ通信量が、3GB・5GB・7GB・10GB

LINEミュージック以外の対象サービスを多く利用する人向け。

MUSIC+プラン

月額基本利用料が、月額1,810円~

データ通信量が、3GB・5GB・7GB・10GB

5つの対象サービスを多く利用する人向け。

 

LINEモバイルのシミュレーションをやってみました!!

スマホ管理人

スマホ大好き佐々木が、LINEモバイルの公式ページでざっくり毎月のシミュレーションをやってみました。

シミュレーションの条件

  • 他社から乗り換え。
  • LINE MUSICをよく利用する。
  • 今持っているiPhoneはそのまま使う。
  • 音声通話(090、080、070で発信する通話)を利用する。
  • YouTubeは、あまり見ない。

その結果、以下のプランになりました。

上記は、10分間かけ放題プラン(月額880円)に加入した金額です。

 

LINEモバイルは、電話のかけ方に要注意!!

10分間かけ放題プランが適用させるには、契約時に申し込みをおこない、契約後、上記のLINE電話アプリ「いつでも電話」をスマホにインストールしてください。

そして、電話をかける時に、「いつでも電話」アプリをタップしてから希望先の電話番号をタップしてください。
「いつでも電話」アプリを使用せずに、いつもの様に電話をおこなうと21.6円/30秒も電話代がかかるので要注意です。

 

LINEアプリ内にある音声通話(LINE電話)はデータフリーに適応されているので、データ通信容量は消費されません。

また、電話先のスマホにLINEアプリがインストールされていたら、無料で相手に電話をかけられます。

これまでLINE電話を中心に電話をかけていた場合は、10分間かけ放題プラン(月額880円)には加入しないほうが月額料金をもっと安くできますね。

ただし、相手のスマホにLINEアプリが入っていない場合や一般の電話番号・090,080,070の電話番号によく電話をかける場合は、「10分間かけ放題」プランに加入したほうが節約になるかと思います。

スマホ管理人

スマホ大好き佐々木が、LINEモバイルの感想を述べたいと思います。

LINEモバイルは、ウルトラギガモンスター+やBIGLOBEのエンタメプランのようにYouTubeが対象サービスに含まれていないため、YouTubeなどの動画を見る方には不向きな格安SIMです。

ただ、LINEモバイルはSNSに特価したプランなので、用件をLINEで済ますことができるのなら、10分間かけ放題プランに加入する必要がないでしょう。

その場合、月額費用をかなり節約できます。

自宅にインターネット回線を引いていてWi-Fiができる環境なら、LINEモバイルを選択候補に入れるべきでしょう。

公式サイト LINEモバイル

楽天モバイル

楽天モバイルは、上記で紹介したソフトバンク・BIGLOBEモバイル・LINEモバイルのような対象サービスを利用するとデータ通信量が消費されない…というプランはありません。

ですが、2年間ずっと1,480円という「スーパーホーダイ」プランがあります。

 

楽天モバイルの大きな特徴は、データ通信量が上限に達しても、最低送受信スピードも1Mbps近くもキープすることです。

1Mbpsの速度だと、動画やSNS、ホームページの閲覧に困ることはありません。

 

実際に1Mbpsと128kbpsの動画が、YouTubeに投稿されていたので、実際に確認してください。
※多くのキャリアや格安SIMは、データ通信量が上限に達すると、速度制限を受けてしまい受信速度は128Kbpsまで落とされます。

ホームページを閲覧するスピードも動画で紹介されています。

 

2つの動画をご覧になって、どう思いました?

正直、少し遅いって思うけど、全然、使えるレベルだと思いませんか?

楽天モバイルのシミュレーションをやってみました!!

 

シミュレーションの条件

  • 他社から乗り換え。
  • 今持っているiPhoneはそのまま使う。
  • データ通信容量を一番小さい2GBにする。
  • 最低利用期間を2年にする。

シミュレーションの結果、

楽天モバイル

  • 楽天会員の場合、-500円/月。
  • 2年間、楽天モバイルを使用する場合、-500円/月。

この2つが適応されて、月額費用が1,980円となります。

ただし、3年目より、月額料金が1,000円もアップし2,980円/月になるので、2年目の更新月に他社への乗り換えも検討したほうが良いですよ。

楽天モバイルで電話をかける場合、要注意!!

楽天モバイルの「スーパーホーダイ」に加入すると、10分間かけ放題プランが自動的についてきます。

この10分間かけ放題が適応されるには、専用の「楽天でんわ」アプリを入れて、そこから電話をする必要があります。

これは、BIGLOBEモバイルやLINEモバイルと同じですね。

 

とりあえず、電話料金を節約したいのなら、「楽天でんわ」アプリをタップするのを忘れずにですね。

普通に電話をすると、国内通話20円/30秒もかかってしまいますからね。

 

スマホ管理人

スマホ大好き佐々木が、楽天モバイルの感想を述べたいと思います。

楽天モバイルは、格安SIMの中でも最安値に近い料金体系です。

データ通信容量が上限に達して、データ通信容量を購入しなくても送受信のスピードが1Mbpsをキープしてくれるので、かなり助かる人が多いのではっと思います。

ですが、お昼の時間(12:00~13:00)と夕方の時間(18:00~19:00)は、回線が混雑し1Mbps以下のスピードになってしまいます。

まあ、この時間帯はガマンです。

他の格安SIMも、この時間帯は通信速度は遅めですので。

 

あと、楽天モバイルの優れた点は、毎月の月額利用料で楽天ポイントが貯まります。

しかも、楽天モバイルや楽天市場で買い物して貯まったポイントは、楽天モバイルの月額利用料としても支払うことができるので、貯まったポイントを無駄なく利用することができます。

楽天モバイル内に入れた楽天市場のアプリで買い物した場合、楽天カードを通して支払うと最高6倍ものポイントがつきます。

楽天モバイルを検討していて、楽天カードを持っていない方はこの機会に楽天カードを手に入れてみては。

周りの人よりポイントが数倍早く貯まりますよ。

年会費無料の楽天カードを見てみる。

公式サイト

楽天モバイル

 

まとめ

ソフトバンク・BIGLOBEモバイル・LINEモバイル・楽天モバイルをざっくり紹介しました。

それぞれ、メリット・デメリットがありますが、佐々木個人としては楽天モバイルがお気に入りですね。

楽天モバイルの1Mbpsがあれほどの速度とは、夢にも思いませんでした…早めに気づいておけば…ショック^^;

次回は、楽天モバイルに乗り換えてみようと思ってます。

おわり

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